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2017年3月11日 (土)

今治みなと交流センター「ハーバリー」

今治へ孫娘の新体操の発表会で来たついでに「今治みなと交流センター「ハーバリー」」が
新しく出来たという事で連れて来て貰いました。
斬新なユニークな建物で、海もとなりで海の色がなんと綺麗・・・
いろいろ出店もあって賑わっていました。

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道の駅で見つけた可愛い動物たちImg_9702

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2016年3月17日 (木)

感激しました

この画像は、とある中学校の卒業式の日に、先生が卒業生に向けて贈った最後の時間割です。
普段は教科を書きいれる時間割の黒板を使って生徒にメッセージを送っています。
ツイッターで大評判になってます

ネットで読みました。感激しました。・・・
この先生に習った生徒さん達は一生の宝物。
この先の人生に幸あれ・・・
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2015年10月 9日 (金)

講演会

TVで拝見しています脳科学者の先生の講演会があったので、参加しました。
平日にも関わらず、満席でした。
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2015年4月15日 (水)

感激した新聞とテレビ

新聞の地軸欄

19年前に11歳で逝った息子に宛てて、父は手紙を書いた。一緒に過ごした日々。そのしぐさや表情。ふとした瞬間、息子を思い出すたびに書き、はがきを投函し続けた。その数は半年間で45通にも。胸が締め付けられる

▲決して届くはずのない手紙。でもそんな届け先不明の便りを受け取ってくれる「漂流郵便局」が瀬戸内海に浮かぶ粟島(香川県三豊市)にある

▲開いたのは漂流物が多い粟島で「私たち人間も大きな流れの中の一部」であることに気づいた現代美術家。瀬戸内国際芸術祭を機に旧郵便局舎を改装、45年間そこで働いていた方が局長を務める

▲著書「漂流郵便物」(小学館)によると、届く手紙は、亡くなった家族や別れた恋人、過去や未来の自分、使わなくなった道具宛てなどさまざま。1年余りで3346通に達した。誰でもが自由に読めるように、ブリキ缶の箱に入れてあり、全国各地から大勢の人が訪れる

▲自分が出したはがきが届いていることを確認した父は「あらためて気持ちの整理ができたような気がします」と笑った。宛先不明で戻ってくることがないので「きっと(亡き)夫に届いている」と安心する女性も

▲誰かに受け止めてもらう事で癒される心の痛み。それ以前に、手紙を書く事で無意識のうちに次へステップを歩み始めているのかもしれない。漂流することなく。

テレビ

「プレゼンテーション」幸せな人生の秘訣

最高な人生を送る為の3つの秘訣

①前向きな姿勢    ②豊かな感性    ③本当の自分

「1000のサイコーな事」というブログ名で、「生活の中の小さな喜び」を題材に、

世界一のブログ賞  ベストブログ賞を受賞したお話です。

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2012年8月 8日 (水)

ロンドンオリンピック

今年はロンドンでオリンピックが始まりました。
其々にドラマがあり、報道されて知った事も多く

感動!!!の毎日でした・・・。ありがとう!!!

やはり並みの努力では無かったようです。感激!!!

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2011年8月23日 (火)

賞品ゲット(マッタケ)

今日のゴルフコンペで何位だったのか・・・
マッタケをゲット!!!

あまりにも大きいので、国産では無い???

夕食の準備も完了の時間だったので、取り敢えず
焼マッタケ・・・にして頂戴しました・・・

香りは・・・もっとする筈・・・歯ざわりは・・・マッタケでした。

今までにお肉、果物はあったけど、マッタケは初めて・・・
賞品も最近はゴルフ関連より、食べ物が喜ばれるらしい・・・
家族へのお土産になるからかしら???・・・

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2011年7月18日 (月)

なでしこジャパン金メダル

なでしこジャパン金メダルおめでとう!!!

感動をありがとう!!!

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2011年3月25日 (金)

東北関東大地震

26日付け、リビングまつやまフリーペーパーより
わたしたちにできること
祈ること、思うこと、支えること それは復旧の日まで、ずっと…
  ~息の長い支援で愛媛から元気と希望を~

~東北関東大震災の被災者の方へ~
   とどけ、坂村真民さんの祈りの詩
「念ずれば花ひらく」で知られる詩人の坂村真民さんは、長く
砥部町に住んで、真実の言葉を紡いできました。
多くの人に、感動と励ましを与えてきたその詩から数編を、
東北関東大震災の被災者の方に届いて欲しいとの願いを
込めてご紹介します。

もう人間はひとりぽっちではない
涙にぬれた顔をふこう
悲しみにぬれた瞳をぬぐおう
不幸にぬれた手をあらおう
ひとりでいつまでも苦しむことをやめよう
みぎにもひだりにも
友がいる
まえにもうしろにも
友がいる
ひとりでなげく時代はすぎ去った
結びあおう
手をとりあおう
どんな時でもひとりで泣くのをやめよう
もう人間はひとりぽっちではないのだ

知らせてやりたい
行きずりの人にも
知らせてやりたいことば
それは「念ずれば花ひらく」

耐え難い重荷を負うた
おんなびとへ
知らせてやりたいことば
それは「念ずれば花ひらく」

挫折に挫折を重ね
生きる望みを失った
若人へ
知らせてやりたいことば
それは「念ずれば花ひらく」

虫も鳥も
そういって鳴いており
路傍の草木も
そう告げており
宇宙の星たちも
そういって輝いていることを
知らせてやりたい

鳥は飛ばねばならぬ
鳥はとばねばならぬ
人はいきねばならぬ

怒涛の海を
飛びゆく鳥のように
混沌の世を生きねばならぬ
鳥は本能的に
暗黒を突破すれば
光明の島に着くことを知っている

そのように人も
一寸先は闇ではなく
光であることを知らねばならぬ

新しい年を迎えた日の朝
わたしに与えられた命題
鳥は飛ばねばならぬ
人は生きねばならぬ

東北関東大震災の被害を受けられた皆さまに心より
お見舞い申し上げます。
一日も早い復旧と日常の生活が戻りますように
お祈り申し上げます。



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2011年3月22日 (火)

東日本大震災

22日付け愛媛新聞「地軸」より
どうも食欲がない、頑張りたいのに何もする気になれないー東日本大震災以来、遠く愛媛でもそんなつらさを感じる人が増えている。心が「共感疲労」に陥っているらしい▲他者の苦しみに接して動揺し、感情移入し過ぎて精神的ダメージを受ける。そんな心理状態を指す言葉で、今回は繰り返し流されるテレビ映像や大量の情報によって直接関係ない人々にも広がっている、と専門家は注意を促す▲確かに映像も情報も受け止めきれないほど重く、目をそらす事もできなかった。精神科医の香山リカさんはツイッターで「被災地に思いを寄せることはとても大切ですが」「まず落ち着いて自分の日常の維持を」と呼びかける▲急に買占めに走ったり、必要以上に委縮したり、無力感に落ち込んだり。そんな非日常をできるだけ排し、いつか被災者の役に立てる日まで淡々と、堂々と「日常」を営む。たやすくはないが、大切なこと▲まずは心を静めて。春彼岸、長田弘さんの詩にならって「花を持って、会いにゆく」のもいい。「春の日、あなたに会いにゆく。きれいな水と、きれいな花を、手に持って。」(詩画集「詩ふたつ」クレヨンハウス)▲言葉はこう紡がれる。「死ではなく、その人が、じぶんのなかにのこしていった たしかな記憶を、わたしは信じる。」日本中が深く傷ついた悲しみの春に、しみ入る。

22日付け愛媛新聞より
さまざまな力 集めよう 「伝えたい言葉 震災と作家たち」プロの人間として
・・・・・・・・そして被災地にはさまざまな「力」が集まり、状況の改善に役立ってくれる。被災地の方々、ご苦労とご心痛をお察しします。察することしかできませんが、僕もプロの人間、プロの作家として、出来る限りのことをさせていただきます。

東日本大震災より10日以上が経ち、婿殿が単身赴任で仙台在住、留守宅が埼玉県。公衆電話を通じて、身の安全が判ったのは良かったがその後の詳しい事はしばらく経ってからのこと。何も出来ないのに電話を入れてもどうかと思いながら、義援金しか出来ないわが身・・・心苦しく思いながら精神をしっかりと保たなければ・・・という思い・・・

今朝の上記の新聞記事で救われました・・・ちょっと「心」が落ち着きました。

阪神/淡路震災の折には香川県在住で、4日後に大阪で娘の結婚式を控えて、親族、友人の多くが被害を受けました。我が家にも避難されて来ました。この時もなんとか切り抜けてきたので、今回もすべてにおいて、早く復興してほしいと祈ってます・・・

 

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